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音量

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ビデオクリップを選択し、音量調整ボタンをタップします。音量を調整するためにミュートボタンもしくは、スライドを移動させます。 ビデオクリップからオーディオ再生しながらバックグラウンド音量を調整可能なバックグラウンドミュージックスライドを使用

 

基本音量設定  

音量設定をする前の基本UIです


コンプレッサー機能

コンプレッサーが各オーディオクリップの音量レベルを自動で均一化します。コンプレッサーをONにすると、底音量レベルや既に最大音量レベルに到達したオーディオクリップと同じ状態に保っているオーディオクリップ向けに12デシベルまで音量があがります。これはあなたが各オーディオクリップに対して、同時に既存の音量レベルを保つことを可能にします。 

                   <オーディオ波形比較:コンプレッサー使用前&後>


オーディオチャンネルパンニング

出力中にオーディオをインプットするチャンネルをPANと呼び、音量レベルを調整するシステムやステレオ装置の出力オーディオ上で2つのチャンネル(左/右)があります。例えば、左側にだけ向けてPANをスライドすると左イヤフォンからのみ音が聞こえ、右側からは何も聞こえません。ステレオオーディオクリップは、2つのオーディオチャンネル(左/右)から構成され、二つの各PANスライダーを使用して別々に左PANや右PANの量を調節可能です。
 
 

Mono/ステレオスライダー測定

オーディオクリップがMonoモード(1チャンネル)の際、単一PANの調整だけが必要です

 

   

             <Monoモード測定>                  <ステレオモード測定>

 

 Monoモード設定

測定がステレオモード上でされた場合でさえ、スライダーを中央へ移行させ、Monoモードへオーディオを変更可能です

  

                         <ステレオモードからMono モードへ変更>

 

 

左/右チャンネル変更方法

各左/右スライダーを反対のエンドまでスライドさせ、オーディオチャンネルを変更。一方、左チャンネルが逆に右チャンネルまで変更

  

                  <変更前>                                 <変更後>

  

  

                                    <左/右チャンネル変更例>

 

ピッチ調整機能

これによりオーディオクリップのピッチの強弱を調整可能です;オーディオフィルターが既にクリップに適応された際は、こちらの機能は使用できません。

 

            <ピッチを減少>                           <ピッチを上昇>

 

 

 

 

他にご質問がございましたら、リクエストを送信してください